先輩の声

入口はいくつもある

ソノリテに入社してくる人は、様々なプロセスを経て入社しています。通常の就職・転職イベントから入社にいたった人、アウトロー採用という既存の就職活動とは少し違う仕組みの就活プログラムから入社することになった人、社員の紹介で入社することになった人、などなど様々。新卒一括採用のようなカタチではなく、入社経路も多様化させることで、本当におもしろくて、いい意味でクセのある人財が集まってきます。ここではそのクセのある?人たちを何人かインタビューしてみました。


ソノリテに入社したきっかけは?

アウトロー採用(当時:デコボコラボ)という就活プログラムに参加して、そこで初めて齋藤社長とお会いしました。その後、一緒にお食事をしているときに「うちにおいでよ」とお声かけいただいたのが入社のきっかけです。

入社の決め手は?

最初にソノリテ本社へ遊びに行ったときに「食事に行こう」とお声かけ頂いたんです。お食事の際に、他の社員の方も同席されたんですけど、皆さんとお話しする中で「みんな明るいな」と思ったんです。社長とは1対1でしかお話ししたことがないのですが、アウトロー採用(当時:デコボコラボ)の時から感じていた感覚で、きっと社長は良い人だと思えたんです。この感覚は、実際にお会いしないと伝わらないと思います。

ソノリテの良いところ

社員全員、何に対しても背中を押してくれるところでしょうか。「こういうことやってみたい」というと、バカにせず「いいじゃんそれ!」と皆言ってくれます。たとえば、私がMake My Day制度で「動物園に行きたい」と言っても「いいじゃん!」って。

今やっている業務内容について

SharePoint保守を中心とした雑務全般をやってます。権限の確認や、投稿できないのは何で?など調べるのが主務ですが、だけど今はこれに限らず色々とやってます。お客さまの要望に沿う形で何らかの対応をするのが主務ですね。「こういうことできますか?」って言われて動き始めるような。現場の資料(カスタマイズされたSharePointがどういう動きをするのかという設計書)があまり無くて、その資料を確認しても内容が正しくない場合もあるので、その検証も行ってます。カスタマイズされたSharePointの検証ということです。

カワウソについて

カワウソの好きな所は、顔が丸いところともってりしているところですね。活発で好奇心旺盛なところも好きです。自分にとって神みたいな存在なので、よくカワウソに似てると言わるんですけど、それがカワウソに対して申し訳ないんです。あんなに可愛いものに私が、って。あと、愛犬に少し似ていることもあって可愛いなぁと思います。

こんなソノリテにしていきたい

動物を愛でる人がもっと増えてほしいです。動物以外にも、何か好きなことを持ってる人が多いんですけど、動物が一番好きって人が増えるといいなと思います。あとは社員一人ひとりが、お互いを尊重しあえるような会社であってほしいと思っています。

未来のソノリテ社員にひと言

「フィーリング、大切。」by 感覚人間。

今後の夢は?

田舎でゆっくり愛犬と暮らしたいです。人混みが苦手なので…


ソノリテに入社したきっかけは?

代表が齋藤和政だったからですね。以前勤めていた会社で、齋藤社長は私の上司だったんです。齋藤社長が会社を辞めてソノリテに移るタイミングで声をかけていただいたんですよ。その時すぐには会社を移らずに連絡を取り合うだけに留めておいたのですが、1年間考えた末に私もソノリテに移りました。齋藤社長はわたしの歴代の上司の中で、一番相性が良く、信頼できる人物だったので、この人の居る会社ならと。前職は世間的に言う大企業だったのですが、別の企業に吸収合併されてしまってからは、その企業の中でやれることの限界を知ってしまい、そこで働くことの面白さを感じられなくなってしまいました。定年までその会社で仕事をしていくイメージが湧かなくなってしまったんですね。

ソノリテの良いところ

最近、若い人がたくさん入社してきたのが面白いですね。私はこの会社では年寄りの部類に入りますけど、「今時の若い者は」なんて考えはないです。この世界で10年以上経験を積んでいるんですけど、今は若い人の型破りで既存の概念に縛られていない自由な発想や、トレンドを取り入れる柔軟な考え方を尊重して、そこに我々ベテランの知識や経験をコミットしていくのを楽しいと感じていますね。そういう所がソノリテの良いところだと思います。

今やっている業務内容について

主な業務は資産管理システムの管理と、業務プロセスの改善を進めてゆくことですね。簡単に言うと、社員のみんなが働きやすい環境を作ること、安心して業務を遂行できるようにする仕事です。安心というのは、コンプライアンスやセキュリティの保障ということです。データの漏洩・流出など無意識的な犯罪なんかが起こらないようにという意味での安心ですね。あとは営業マネージャーも兼任しています。そちらでも業務プロセスの改善を主に行っていますね。

こんなソノリテにしていきたい

ソノリテは40代の社員が数人しか居ないんですよ。IT業界って40代を超えてくると頭が固くなることでの弊害が出やすいと思うんですね。なので若い人が、主役をはることを恐れずに働ける会社になってほしいなと思います。そうなると私たちも良い刺激を受けますし。 若い人たちがポテンシャルを充分に発揮して、私たちは一歩引いて、若い人を支えていきたいです。

未来のソノリテ社員にひと言

とりあえず入ってこい!はまらないパズルのピースも、実ははまりますよ。 恐れずに一度ソノリテに遊びに来てくださいね。

今後の夢は?

もっとソノリテを大きくしたいですね。10年後にどんな会社になっているのか、楽しみではあります。あとは、趣味のフィギュアスケートでジャンプができるようになったらいいなって思ってます。

社長についてのエピソード

私は神経質で細かいことが気になるたちなんですね。育ちもそうですが、SEとしてもそういう仕事のやり方をしてきたので、細かいことが気になって前に進めなくなることがあるんです。細かいことをあーだこーだ言うと、上司とぶつかってしまうことがあります。ただ齋藤社長と話すと、私のそういう部分を上手いことブレイクしてくれるんですよね。懐が深いと言いますか。褒めすぎて社長がいい気になっちゃうかもしれませんけど。(笑) 齋藤社長は、いざというとき腹をくくることができるんです。私が部下だったとき、そうしてくれることで、安心して仕事ができていた部分がありました。だから私も今はそういった部分を学んでいるところです。なかなか大変なんですけど。(笑)


ソノリテに入社したきっかけは?

きっかけとしては、ぼくの友人とソノリテの社員が以前から知り合いだったんです。転職を考えていたときに、社員を募集してるという話を友人づたいに聞いて、ソノリテの社員を紹介してもらったんです。はじめはメールのやりとりをしながら会社のことを質問していたんですけど、詳しくは社長に直接連絡してくださいということで、社長のメールアドレスを教えてもらいました。そこから社長とメールで数回のやりとりがあって、一度会社に話をしにおいでということを言っていただきました。 約束した日に現在の上司である榮さん、役員の塩田さん、齋藤社長とじっくりお話をさせてもらい、その場で採用と言っていただけました。面接という感じではなく雑談も交えた面談といった雰囲気でしたね。前職の関係もあり、正式な入社はその半年後になるのですが、その間にも何度か食事に誘っていただいて、入社してからの業務のことなんかを話しました。

入社の決め手は?

前の会社は規模が大きな会社で、社長や役員クラスの人と直接話しができる機会なんて、まずなかったんです。前の会社も中途で入社したので、社長と直接会う機会なんてなかったんです。なのでソノリテのように社長と直接意見交換したり、話が普通にできる環境っていうのは、自分にとってはすごく魅力的に感じました。

ソノリテの良いところ

年齢や役職に関係なく意見を言い合える環境がとても好きですね。 ぼくが仕事をしているフロアでは日常的にみんなが活発に意見を出し合っています。 こんなことがやりたい、この仕事はもっとこうしたほうが良い、など前向きな議論をしています。年齢や役職が下だから言いづらいという環境ではないんですね。 それに加え個性的な人がとても多いです。ぼくが今までの人生で関わってこなかったような人たちがいるので、それはすごく新鮮だし刺激になりますね。 仕事をするときは、まず自分のやりたいように動けって上司の榮さんに言われていますので、こうしろとかああしろとか言われないです。まずやってみてからっていう考え方なので自分にとってはすごく動きやすいです。お客様に会うときも自分が行ったほうがいいと判断すれば上司の判断なく行くこともありますし、そういうとこが柔軟で動きやすいっていうのはソノリテの魅力だと思います。以前の職場でもまったく意見が言えなかったというわけではないですけど、今のほうがだいぶ自由度は高くて働きやすいと思いますね。

今やってる業務内容について

技術者をお客様に提案するSES営業をしています。 SES営業を簡単に説明すると、企業が新しいシステムを作りたいとします。 でも作れる人間が自社にいない。そういったときが我々の出番です。 ノウハウを持った外部の人材を探して、求めている企業に提供するということです。 技術力の提供、技術力をもった人材を提供するということですね。 この仕事はお客様のニーズと人材がぴったりハマったとき、すごくうれしいですね。 探す側の会社のヨコの繋がりが広いのでいろんな情報をもらったり、求められていることにしっかり応えられるように常にアンテナをはっています。

これからやってみたい業務

現在は、営業部に所属していますが、ソノリテに入ってからマーケティングに携わりたいと思うようになりました。ぼくはIT企業での経験がありませんでした。なので前職の販売という経験を活かすのであれば営業職が良いと思って入社時は営業を希望しました。しかし営業の仕事をしながら社内外で色々な人と話をしたり、本を読んだりしていくうちに、マーケティングに興味がでてきました。今後開発される自社製品をどうやって売っていくか、どうやって広めていくのかということに今一番興味をもっています。 もともと戦略的に物事を考えるのがすごく好きなんです。 販売の仕事のときも、店全体、建物全体を使ってどうやって売っていくか、 シーズンごとにはどうやって売っていくかなど、戦略を練って販売をしていました。 そのときから好きなんですよね。イメージしたように売れるとうれしいじゃないですか。 だから考えているのが楽しくて。

こんなソノリテにしていきたい

ソノリテの一人ひとりが持っている個性を今以上に発揮して、今までにない企業にしていきたいです。これだけ個性の強い人が多くいる会社なので、それぞれの良さを活かしてそのままの状態で大きくなっていってほしいと思ってます。 会社規模が大きくなればなるほど個性って発揮しづらくなってくるじゃないですか。 自分の意見も届きづらくなってきますし。会社自体はどんどん大きくなってほしいんですが、いわゆる大企業のようにはならずに、ギークな人たちがしっかり個性を出せる会社にしていきたいと思っています。ソノリテはまとまらないことを、良しとする会社だと思うんです。ある意味では怖いっちゃ怖いですけど、この状態どうなんだろう、大丈夫かな?ってなったときに最後に方向を決めるのが社長だと思っています。社長への大きな信頼感があることで安心して進んでいけるので、ぼくらでできるところまで意見を出し合って高めていけたらいいなって思います。

未来のソノリテ社員にひと言

何度も言うようですが、個性的な人間が多く、意見交換しやすい雰囲気がある。そこが最大の魅力だと思っています。僕自身あまり積極的に話すタイプではないんですけど、ここでは気軽に意見を言える空気がありますね。ぼくのいるフロアなんかはいきなり議論が巻き起 こるときも時々あります。熱くなってしまうこともあるけど、前向きな内容なのでそれで良いんだと思います。ケンカをしているわけではないですから。(笑)

今後の夢は?

ソノリテが生み出した製品・サービスを先頭切って世に広めたいです。今後やりたい業務と重複しますが、将来的にはマーケティング担当として仕事ができたらと思います。今のような、人の技術を売ることより、ずっとモチベーションがあがるだろうと考えています。自社の商品であれば「これはいいぞ!」って自信もって薦められますよね。一般の生活者の方に売るのであれば、ぼくが経験してきた小売の経験も活かせると思うんです。 プライベートでは家が欲しいです。一軒家、欲しいですね~。 都内に大きな一軒家。ぼく実家が大阪なんですけど田舎なんで家がとても大きいんですよ。 それを思い出したときに、いつでも大きな家に帰れるっていいなぁとあらためて思いました。つまりは「実家」とよべるものが欲しいんですね、やっぱり。都内に一軒家。そういう野望があります!


ソノリテに入社したきっかけは?

以前からソノリテ社員の一人と飲み友達だったんです。ぼくが前の会社を退職して、ブラブラしているときにちょうどその方とお酒を飲みにいったんですね。そのときに「一度ソノリテ見に来てみたら?」と、声をかけていただいて、顔を出すことになったのが最初のきっかけですね。その後しばらく連絡をとりあって日にちを調整し、数日後にソノリテに顔を出すことになりました。そこで齋藤社長と、現在所属しているデザイングループの上司である本間さんと、ランチを食べにいき、前職のことをお話ししたり、自分が今まで仕事で作ったものを見ていただいたりしたんです。その後、雑談の中で齋藤社長から「おいでよ」と言っていただきました。

入社の決め手は?

自分がソノリテに入社してどんな仕事をするかが、あまり明確じゃないというところに魅力を感じましたね。齋藤社長に「じゃあ何やろうか?」って言われたのはとても印象的です。以前の会社は業務内容が明確で、ある程度仕事の流れというのも出来あがった環境だったんです。やりやすさはありましたが、単調になりがちでした。新しい会社では業務内容が(その段階では)明確じゃないということが、ある意味ではすごく不安でしたし、漠然と楽しみでもあったんですね。

ソノリテの良いところ

出来あがってないところだと思います。出来あがってないっていうのは悪い意味じゃなくて、どんどん会社が変わっていくということです。完成を目指してるというのではなく、立ち止まらないことを意識して変化していると思うので、その中にいるのはとても刺激的です。変化をとめないということに関して、色々な要因があると思うんですけど、社員の自由な発言や提案が活発なことは大きな要因のひとつかなって思います。こんなことやりたい、あんなことやりたいって言いやすいですし。もちろん自由な発言といっても出鱈目なことを言うわけじゃないので、きちんと考えたうえでの、自由な発言ということだと思います。いや、そんなことないかもしれない、正直出鱈目なときもありますが、みんな許してくれます。(笑)

今やっている業務内容について

今はデザイングループのメンバーとしてWEBサイトを作成したり、撮影のディレクションをしたり、営業用のツールを作ったりと、幅広くやらせてもらっています。前職では雑誌やカタログといった紙媒体の制作がメインだったので、WEB周りのことは知識がなくて四苦八苦しています。だけど新しいことを覚えられるので楽しくやらせてもらってますよ。

これからやってみたい業務

コピーライティングの勉強をしているので、コピーを書く仕事がしたいですね。 ぼくは現状、コードを書いてシステムを動かしたりすることが出来ないので、コピーで人の気持ちを少しでも動かせたらいいなと思っています。もちろんコードも書けるようになりたいとは思っていますが。あとはマーケティングの領域にすごく興味があるので今後関わっていけたらと思っています。

こんなソノリテにしていきたい

他の社員の方も言っていますが、誰でも知っているような会社にしたいです。 認知度をあげたいということですね。知名度というより、認知度。 会社が認知されて、若い人から「この会社で働きたい!」と思われる環境にしていければいいなぁと思いますね。

未来のソノリテ社員にひと言

「あれやりたい」「これやりたい」っていう考えをたくさん持っているといいと思います。たとえ漠然としていても、実現のために一緒に考えてくれる人は多いと思うので。 もちろん実行していくのは本人が中心になっていくと思いますので、例え最初は漠然としていたとしても、実現したいっていう強い気持ちは必要かと思います。 ぼくもまだ入社して日が浅いのですが、最近は日々の仕事や新しいことを考えることが楽しく感じ始めていますよ。

今後の夢は?

コピーライティングでもプロダクトのデザインでもWEBサービスでも、なんでもかまわないので、人の気持が動くようなモノづくりがしたいです。それに関しては公私共にですね。あとは東京オリンピックに向けて何かしたいです。まだ何も考えてませんけど。(笑) オリンピックってとにかく大きなイベントじゃないですか。それが自国で開催されるっていうのに何もしないのは、もったいない気がするんですよね。自国でのオリンピック開催なんて人生で二度も三度も味わえることじゃないと思いますので。そんなに大きなことがしたいというわけではなく、本当にすごく小さなことでもかまわないので自分の中で何か残せたらいいなって思っています。楽しみです。


ソノリテに入社したきっかけは?

転職希望者が集まる説明会に参加したんです。2月のものすごい雪の日に。(笑) そこで各社のブースをまわったり、説明を聞いたりしたんです。その中で一番話がおもしろかったのがソノリテだったんですよ。 最初、恐竜のキグルミをきた人に話しかけられまして。まぁそれがソノリテの社員だったんですけど。(笑)話を聞きにきてくださいっていうわけではなくて、ぼくが服にバッジをつけていたら「それなんですか?」って聞かれて、バッジに関する雑談をしばらくしてから「ちょっと会社のお話聞いてみませんか?」っていう感じでした。 そこに何名か、現在の同僚にあたるソノリテの社員がいたので、会社の説明をしてもらいました。すごく丁寧に説明してくれたのを覚えていますね。そのときいた社員の一人に名刺をもらって帰って、後日連絡をとりました。こちらの考えを書いたメールを社長に転送していただき、社長から「いついつ会いましょう」という返信をいただいて、顔合わせに至りました。入社のきっかけとしてはそんなとこですね。

入社の決め手は?

やっぱり齋藤社長の雰囲気ですかね。それが一番かな。 お会いしたときに、開発がやりたいって伝えたら一緒にがんばろうと言っていただいたのは嬉しかったですね。以前の会社でも開発の仕事に携わっていたんですが、しばらく人事部のほうにいて開発から離れていたんですよ。そのときは人事関係のシステムを作ったりしていましたね。でも開発の現場に戻りたいっていう気持ちがすごく強くて、そういう話を齋藤社長にしたら開発やろうよ!って言ってくれたんです。嬉しかったです、本当に。

ソノリテの良いところ

社内の雰囲気がとてもいいですね。 意見のやりとりがすごい活発です。すごく話しやすいですから。 何らかの企画を出せばみんな乗ってきてくれるというか、どんどん話が転がっていくような、そういった雰囲気がとても好きです。 あと社員それぞれのキャラが立っていて面白いと思います。個性的な人多いですね。自分が個性的かどうだかはわかりませんけど。(笑)みんな違っていていいなって思います。 例えば、ガチガチのオタクの人がいたり、その真逆にあたるような人もいたりとか、あんまりかぶってる人がいないんですよね。 あとはみんな趣味人だなぁと思います。趣味を大切にしている人がとても多いです。 仕事の面でいえばやりたいことを業務としてやれるところがすごく魅力的だと思います。 声をあげれば、やる方向にみんなが転がしてくれようとするから、そっちに転がっていけるっていうことです。そういうの全部含めて、雰囲気がいいってことですね。

今やってる業務内容について

メディアシステム第一グループという部署に所属していて、現在はWebサービス、iOSアプリ、Androidアプリ等の開発をするための土台作りをしています。 グループ自体が立ち上がったばかりなので、どういうふうに開発を進めていくのか、そこらへんがまだ固まっていないので、調査をしつつ、今の流行りを調べつつ、ルールや枠組みを作っていこうとしています。開発に関しても旬なものや潮流なんかがあるので、メインストリームにのっているサービスなんかを調べたりしています。 今でいうとクラウドソーシングサービスとか、そういうとこの技術はどういうものを、どのように使っているのかを調査していますね。そういった調査を参考に自社メディア開発の土台を作っているところです。 まだまだこれからってとこですけど、新しいことをどんどん吸収していけるし、それをすぐに活かせる場があるのはいいですよね。勉強したことをすぐにアウトプットできる環境だからとてもやりがいがあります。

これからやってみたい業務

このままメディア開発に携わっていきたいと思っています。具体的には売れるWEBサービスを立ち上げるのが最大のミッションかなって思います。とにかく売れるWEBサービスを作っていきたいです。それもあって今、各スタートアップが提供するWEBサービスが気になっていますね。いずれの企業もおもしろいことやってるなぁと思います。

こんなソノリテにしていきたい

好きなこと、面白いと思えること、熱中できるようなこと、を仕事にできる会社にしていきたいです。各々が好きな分野だったり、やりたいと思っている分野に対して、きちんと収益化を考えていくってことが大事だと思います。収益が上がっていけば好きなことやっていても問題なくなるじゃないですか。個人やチームがそういうふうに考える組織になれば、本当に好きなことができるようになるなぁって思います。 あとはオフィスがお洒落な会社にしたいです。カフェがあればいいなぁって。タバコを吸わない人もしっかり休憩できる場所があるといいですよね。しっかり休憩してほしい。あと自分のデスクじゃないとこで仕事をしたい人もいるんじゃないかなって。仕事もできる憩いの場ってことですね。美味しいコーヒーが大前提ですけど。あとはおいしい食堂もほしいですよね。Googleみたいな。(笑)食堂があればランチミーティングなんかもやりやすいですし。

未来のソノリテ社員にひと言

一緒に楽しみましょう!こんな人に入ってきてほしい、とかそういう希望はないです。 それよりも「オレってこうなんだけど」「わたしはこれが好き!」って強く思っているよう な人に入ってきてほしいです。これは曲げられないっていうような、芯のある人と一緒に仕事がしたいと思っています。

今後の夢は?

ソノリテを1億ドル企業にします。どうすればそうできるかっていうのも日々考えて働いています。1億ドルって、まぁ100億円ですもんね。大変だな。(笑) プライベートではフランスへ贅沢な旅行をしに行きたいです。フランスには行ったことがないんですけど、パリの1区辺りのホテルに宿泊して、ルーブルとオルセーに1週間くらいずつ通い詰めたいですね。フランス語全然喋れないけど。


ソノリテに入社したきっかけは?

ぼくは大学を中退してしばらくバイト生活を送っていたんです。そのときのバイト仲間の友人にソノリテの社員がいたんです。そのバイト仲間から「おもしろい会社を紹介しようか?多分おまえに合っているよ。」と言われたんです。そのときは決まればどこでもいいという投げやりな気持ちだったんですが、とりあえず会社に顔を出しに行きました。それから齋藤社長と役員の方とランチを食べながらいろんな話をしました。そのときに「おいでよ」と言っていただき、個人的にも会社のWEBサイトを読み込んだり調べていくうちにおもしろそうな会社だなって思うようになり、入社を決めました。 大学在学中は勉強や大学生活に嫌気がさしていて、1年ほど留年をしてしまったんですよ。その留年中も後期は休学してしまい、結果として大学を辞めることになりました。なので翌年4月までには就職しようと決めたものの、それも決まらず焦っている時期でしたね、今思えば。(笑)

Q:ソノリテの良いところ

ITの知識や経験が全くない状態で入社したぼくの意見もしっかり聞いてくれます。入って早々に意見を出せる、また言いやすい雰囲気であるというのは、凄く良い部分だと思います。あとはイベントや飲み会なども社員の発案でたくさん企画してますね。そうした機会を利用して社員同士のコミュニケーションがすぐにとれる。上下関係なく。そういう機会が多いことで意見を出しやすい雰囲気になっていますね。 あと個人的な意見としては、ぼくのような業界初心者に、その人のレベルよりちょっとだけ上のレベルの課題を与えてくれるんです。ちょっとがんばれば乗り越えられることを積み重ねていけるので、日々成長できる会社だなと思います。

今やっている業務内容について

ワークスタイル改善グループという部署で、大まかに言うと資産管理をしています。例えば社員に支給するための新しいPCが必要となったときの申請や、購入したPCの管理などです。あと現状はITの用語、SharePoint関係の用語など、調べながら勉強しています。それと社用携帯の内線化ですかね。まだまだ知識も経験も浅いので、今後も現状の業務を継続していきたいと思ってます。

こんなソノリテにしていきたい

誰もが知っているような会社にしていきたいです。あとはITに限らず、飲食だ ったり、アパレルだったり、様々なジャンルの事業に着手していけたら良いなと思っています。IT関係の人が集まってコミュニケーションできるカフェとかやりたいと思ってますね。

未来のソノリテ社員にひと言

ソノリテに入ったら多くの人はすごく働きやすいと感じると思うんです。その上、入社してすぐでもやるべきことや、その人に合わせたレベルの課題を与えてくれるので、働きやすいだけじゃなく、やりがいもあると思いますよ。とりあえず入社しろ!後悔はさせない!(笑)

今後の夢は?

どの部署もそうだと思うんですけど、ぼくが今所属しているワークスタイル改善グループは、広く浅くではなく、広く深い知識が必要だと思うんです。まずは、そうした知識をしっかりと身に着けていき、ゆくゆくは「あいつに聞けばなんとかなる。」と社員のみんなに言ってもらえるようになりたいですね。プライベートでは、中学・高校・大学とやってきたバドミントンを、社会人チームを組んでもう一度始めるので、そこで返り咲きたい!という感じですね。

社長についてのエピソード

大学を中退しているぼくを「ダメなやつ」と決めつけずに、先入観なしで、一人の人間として見てくれたのが嬉しかったですね。ぼくの周りには、そういった目上の方があまり居なかったので新鮮だったし、驚きもありました。あとはフィーリングですね。ついていきたい、ソノリテに入りたい、と感じました。